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ハンドヒーリングによるレイノー症の克服
2018.05.21

宮崎・延岡施療所    柿囿施療士

 

50才女性、レイノー症注)により右手の薬指と小指が紫色で冷たく、痛みがあって右手が使えない状態でした。平成28年11月末からハンドヒーリングセミナーに参加され、施療を受ける度に痛みが和らぎ、平成29年12月には紫色だった指が普通の肌色になり、痛みが全く無くなりました。今では指も暖かくなり、字が書け、物を握れ、タオルを絞れるようになりました。体の浮腫が取れて、痩せることもでき喜んでおられます。

注)レイノー症:寒冷刺激や精神的緊張によって、手足の小動脈が発作的に収縮し、手や足の指の皮膚の色が蒼白、暗紫になる状態

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。どうぞお気軽にお問い合わせください。施療のお申込み等は直接、各地の施療所長、もしく事務局までご連絡ください。

 

ハンドヒーリングによる初期子宮体癌の克服
2018.05.19

静岡・浜松施療所    鈴木施療士

 

静岡県在住のHさん、39歳女性。

平成25年12月、お腹にしこりを感じるようになり、大学病院で初期の子宮体癌と診断されました。手術かホルモン治療と言われましたが、西洋医学的な治療を希望せず、玄米菜食で体質改善を試みました。しかし、病気に対する不安の中で気力・体力ともに失い、脚のむくみや体の重みがあり、体重は減っていきました。平成26年11月初めてハンドヒーリングの施療を受け、計6回の施療で体も心も軽くなり、内視鏡検査を受けたところ悪性所見はないと診断されました。同年12月にセレモニーへ望み、3ヵ月のハンドヒーリングセミナーに通いました。パワーを使うと冷え切った体は温かくなり、体調がよくなり、食事も美味しく取れるようになり、不安がなくなりました。Hさんに痛みを取ってもらい感動した家族全員(両親、妹、祖母)もパワーを取得され、家族皆が健康になり、笑いが溢れるようになりました。

Hさんは、4年前憔悴仕切ったお顔でしたが、今ではツヤツヤ肌になり、体重は当時から10㎏増えました。最近の病院の診察では、医師から「抗がん剤もやらず、手術もせず良く完治しましたね」と言われました。

 

Hさんのコメントです。「仕事も順調です。あんなに嫌っていた父親のことも、誰よりもシンプルで素直な父親なんだと見方が変わり尊敬できるようになりました。父親への確執も無くなり、両親へ感謝できる自分になれたことが奇跡です。」

左半身機能全廃の裂脳症を乗り越えて
2018.05.18

熊本施療所 川口施療士

 

熊本在住のMさん、51歳男性。娘さんのRさん(15歳)は生後7ヵ月検診時に右手足の動きが悪いと指摘され、MRIの検査の結果、右半身の運動機能を司る左脳が広範囲に欠損した裂脳症と診断されました。左半身の機能が全廃し、回復が見込めないと医師に告げられて絶望の中になった時、ハンドヒーリングと出会い、奥様とお母様と3人でセレモニーに臨みマインドパワーを取得しました。

定期的に施療を受け、愚直愚鈍に実践していくと、半年後にはRさんは立って歩行ができ、4歳で駆け足が、8歳で水泳50メートルを泳ぎ、11歳では絵画が表彰され、14歳で英検3級に合格しました。

Mさんのコメントです。「娘は昨年パワーを取得し、高校生になりました。ハンドヒーリングに出会えていなければ今の元気な姿はありません。親の想いに勝るものはなく、想いの力は無限です。感謝でいっぱいです。」

ハンドヒーリングによる緑内障の克服
2018.05.17

佐賀・長崎施療所    佐藤施療士

 

お子さんのためにハンドヒーリングを学ばれ、その病を見事克服なさっている方々がおられます。佐賀県にお住いのK・Tさん(55歳女性)もそのお一人です。今日はご本人の声をお届けします。

「息子は出生時から脂漏性皮膚炎と診断されステロイド軟膏の塗布を続けてきました。10歳の時に目の充血と目やにが続き、眼科を受診すると緑内障と診断されました。失明の可能性もあると聞き不安でしたが、当時の小学校の先生がハンドヒーリングのことを伝えてくださり、実践してもらうと『眼が熱い!』という息子の一言でマインドパワー取得を決めました。

週1回の施療と月1回野中先生の施療に連れて行きながら、『私が治す。絶対に失明させない!』と実践を継続しました。すると息子の目の状態が改善し、表情も明るくなり半年後には完治しており、少年野球、陸上と全力投球ができました。そして、この春から小学校の先生になりました。自分の手で子供の未来を守れたこと、感謝しかありません。」

ハンドヒーリングによる肺動脈弁狭窄症の改善
2018.05.16

宮崎・延岡施療所     柿囿施療士

 

1歳、女児。

3ヶ月検診で心雑音を指摘、肺動脈弁狭窄症と診断され、チアノーゼも見られており医師からは「将来的に外科的な処置が必要です。」と説明を受けました。平成29年1月、生後4ヶ月の時に母親と初めてハンドヒーリングの施療を受け、施療後気持ち良さそうにすやすやと眠りました。その姿を見て父親が翌月末にマインドパワーを取得して、毎朝出勤前に娘の心臓にパワーを送りました。
平成29年4月、生後7ヶ月にはチアノーゼも消えて、血色が良くなりました。病院の診察で主治医から「心雑音は全く聞こえない。手術はしなくて良いし、検査も3ヶ月ごとでなく6ヶ月ごとでよいです。」と言われました。1年が経過した今、病院の定期検診でも全く異常はありません。

愛する我が子を自分の手で守れること、素晴らしいですね!