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脊髄小脳変性症のふらつきが改善
2019.03.22

私は、普段から施療に接している看護師です。初めて施療に見えた方の感動をご紹介致します。

大分県在住 I.Kさん 63才 女性

私は13年前に脊髄小脳変性症と診断を受けました。右の股関節痛みに苦しみ、歩行時はバランスが取れず前後に身体が揺れてしまいます。私の祖母と母親も同じ病気にかかっており、このような状態の私が寝たきりの母親の介護をしています。常に転倒の不安や将来の不安を抱えていました。 本日、 初めて野中邦子先生の施療を受けさせて頂きました。すると、ふらつくことなくイスから立ち上がることができ、右の関節の痛みがすっきりと取れていました。両足が軽くなって歩行がスムーズに出来るようになり、そして何年かぶりに小走りも、片足立ちも出来ました。思ってもみなかった体の変化に、信じられない気持ちと感動でいっぱいです。
自分の足でしっかりと歩けるようになり、もう一度フラダンスを踊りたいと希望を持つことができました。マインドパワーの施療に通いながら一日も早く病気を克服したいと思います。

歩行困難が改善し、希望が持てました。
2019.03.22

和歌山在住 F・Sさん 73才 男性

普段から施療に接している看護師です。私が感動した症例をご紹介します。

F.Sさんは、二十才の時に交通事故に合い、左大腿骨と左膝を骨折しました。手術後は歩けるようになりましたが、57才の時に脳梗塞を、その後、硬膜外血腫を患い、左足に違和感があり杖をつかないと歩けない状態でした。

本日初めて野中邦子先生の施療を受けました。すると足に力が入ってスムーズに歩けるようになり、あまりの出来事にその場で男泣きをされていました。
長患いで人生をすっかり諦めかけていました。しかし、今日一瞬にして体に変化が起きたことに感動され、自らもハンドヒーリングセミナーを受講することを決意しました。まずは杖を着かずに歩けるようになることが目標です。そして、趣味の三味線をまたやりたいと希望が持てるようになりました。

西洋医学では、脳の障害は一般的に発症から複数年経過すると、劇的に症状が改善する事は難しいといわれております。しかし、先生の施療の現場では、たった一回の施療で、F・Sさんのような変化が起きています。 一人でも多くの方にこの真実を知って頂きたいと感じています。

脳出血による手足の麻痺の変化
2019.03.22

普段から施療に接している看護師です。私が感動した症例をご紹介します。

初めて野中邦子先生の施療にお見えになった女性60代は、平成30年6月14日に脳出血を起こし、 左手足の麻痺があり、スムーズに歩行ができないため、車椅子でお見えになりました。
もう一度歩けるようになりたいとの強い思いがあり、友人が連れて来られていました。
。 先生の一回の施療を受けた直後から、足にだんだんと力が入るようになり、車椅子から立ち上がって歩くことができました。
その姿を見た友人、会場にいた方たちも皆さん感動されて、会場は拍手に包まれました。
一時は死にたいと自暴自棄になってしまいましたが、今日の施療で歩けるようになったことに感動し、希望を持たれました。「ハンドヒーリングを学んで、私も皆さんのように病気を乗り越え、人生を変えたい」と仰いました。

宮崎施療会が行われました
2019.03.21

今日は宮崎で野中邦子先生をお迎えしての施療会が開催され270名の方が集まりました。
施療を受けられた方は初めての方が多かったのですが、ほとんどの方が体が軽くなり大盛況の施療会となりました。

50代の女性は、多系統萎縮症で歩行に支障が出ていたのですが、施療後はとても歩きがよくなられ、ご自身もハンドヒーリングを学んで元気になりたいと希望を持たれました。
また、60代女性は腰や足などの痛みがすっきりと取れたことに喜び、「体調不良は自分自身の生き方、考え方の無理や間違いからきていることが腑に落ちた」と仰って、マインドパワーを取得を決められました。
他にもついていた杖を忘れて歩き出される方、緑内障で見えなかった目が見えるようになられた方など改めてパワーの威力を感じた感動の施療会でした。
私たちは人の痛みが分かって取ることが出来、オレンジジュースの味を甘く酸っぱく瞬時に変えることができます。宇宙に遍満するフリーエネルギー(ハンドヒーリング)を自由自在に使わせていただくことができ、本当に有難いことです。宮崎でもまだまだマインドパワーの真実を知らない方がたくさんいらっしゃいます。しっかりとお伝えしていきたいと思います。

乳がん、骨転移からの生還
2019.03.21

私は、延岡、宮崎を担当させていただいている西村です。施療所での改善症例をご紹介します。

宮崎県在住 M,Nさん 73才 女性です。

昨年10月、M,Nさんは乳がんで左胸がざくろのように割れてしまい出血と膿が出ていました。骨転移による腰の痛みが一日中続き、医師からは余命半年と宣告されました。
来春の桜は見られないと完全に諦めていたM,Nさんに姪が必死の思いでマインドパワーを伝えました。
パワーの施療を受けたところたった一回で腰の痛みが軽くなるのが分かり、翌月のハンドヒーリングセミナーに入校されました。
当初は手術ができないと言われていましたが、パワー取得後は傷口が縮小し、皮膚が再生してきたので、奇跡的に手術が可能となり腫瘍をすべて取ることができました。

M,Nさんご自身、パワーで多くの人の痛みを取っていたので、この力に対して確信があり、痛みに対する不安や恐怖がありませんでした。
術後の痛みは、パワーの仲間たちが、遠隔ヒーリングを送ってくれたため、ほとんどありませんでした。更に傷の治りが早く、抗がん剤の副作用がパワーのおかげでなく、食欲も落ちなかったので、その回復力にドクターをはじめ看護師の皆さんも驚いていました。
現在は退院し、バイクに乗リ、買い物や日常生活等に何の支障もありません。
ハンドヒーリングセミナーにも参加し、パワーの具体的な使い方を学ばれています。
近所では、実は帰らぬ人になると噂になっていたようですが、見事に生還することが出来ました。「私は今まで随分とんがった生き方をしてきました。それこそが病の原因だと分かりました。もっと周囲に感謝して、穏やかに大切に人生を生きていきたいと思えるようになりました。心から感謝です。」