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脳出血による手足の麻痺の変化
2019.03.22

普段から施療に接している看護師です。私が感動した症例をご紹介します。

初めて野中邦子先生の施療にお見えになった女性60代は、平成30年6月14日に脳出血を起こし、 左手足の麻痺があり、スムーズに歩行ができないため、車椅子でお見えになりました。
もう一度歩けるようになりたいとの強い思いがあり、友人が連れて来られていました。
。 先生の一回の施療を受けた直後から、足にだんだんと力が入るようになり、車椅子から立ち上がって歩くことができました。
その姿を見た友人、会場にいた方たちも皆さん感動されて、会場は拍手に包まれました。
一時は死にたいと自暴自棄になってしまいましたが、今日の施療で歩けるようになったことに感動し、希望を持たれました。「ハンドヒーリングを学んで、私も皆さんのように病気を乗り越え、人生を変えたい」と仰いました。