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ハンドヒーリングによる不整脈と腎臓がんの改善
2018.07.12

福岡施療所 柿囿施療士

 

福岡在住のKさん、82歳女性。

6月28日にご紹介したSさん(変形性質関節症を克服し、畑仕事に励む!)の奥様です。

Kさんは、50歳の頃から不整脈に悩んでいました。医師からは「手術以外に治す方法はない」と宣告され、ペースメーカーを入れる手術の順番を待っていました。その頃は毎日がとても憂鬱で久しく笑うことも忘れていました。どうしても手術する気持ちになれず、悶々としていた時(79歳)にハンドヒーリングに出合いました。施療を受けるたびに、身体が軽くなり、病院で定期的に診察を受けておられますが、手術をすることなく、今では大好きな畑仕事ができるようになりました。
さらにKさんは、平成28年2月に某総合病院で左腎臓がんと診断され、手術の予定でしたが、手術をキャンセルし、ハンドヒーリングの施療を受けながら病院では定期的に検査を受けています。同年10月の時点で腫瘍がわずかに縮小していることが確認され、現在まで変化はなく、今では手術を勧められることもなくなったそうです。

 

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