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アスペルギルス症、右乳癌の改善
2018.03.10

豊橋施療所 藤田施療士

 

56歳、女性

平成21年(48歳)にリウマチを発症

平成26年6月にアスペルギルス肺炎を発症

 

平成27年にアスペルギルス肺炎が再発。主治医より「色覚異常などの副作用があるため、薬を飲んでいる3ヵ月間は車を運転できません。」と説明を受けました。現代医学の限界を感じ、途方に暮れていた頃にハンドヒーリングに出会いました。ハンドヒーリングの施療のみで辛い咳もなくなり、レントゲン検査でも再燃はありません。

 

昨年3月に右胸のかたいしこりに気づき、病院で針生検の結果乳癌と診断されました。手術を勧められましたが断り、定期的なハンドヒーリングの施療のみで現在しこりは消失してしています。

あれだけ辛く、再発を繰り返した呼吸器症状に苦しめられることもなくなり、がんの不安からも解放され、「ハンドヒーリングに出会って良かった!!」と心から喜んでおられます。

 

注)アスペルギルス肺炎:自然界に広く分布しているアスペルギルスという真菌(カビ)による感染症で、免疫力が低下していると起こりやすくなります