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ハンドヒーリングによる二人の息子の喘息の克服
2018.06.15

福岡施療所 柿囿施療士

 

今日は、福岡在住のSさん(40代女性)の体験談をご紹介します。

「子供が2人とも喘息があり、大量の薬を処方されていました。2014年には、その当時3歳だった次男の喘息がひどくなり、3週間も入院してしまいました。子供が生まれて7年、その間よく病院に駆け込んでいました。

私は薬にはとても抵抗があり、長年、西洋医学の症状を抑え込むだけの対症療法には疑問を持っていたので、ホメオパシーやアロマ、その他色々なことに取り組んできました。ハンドヒーリングに出合ったのは、2016年8月のことです。きっかけは、パワーを持っている会社の先輩が、長男の喘息を遠隔で止めて下さったことでした。

すぐにセレモニーに臨み、2年になりますが、今では子供たちの喘息が出ることはほとんどなくなりました。熱が出ても、風邪をひいても、私が自分で症状を取り除くことができるようになり、先日、次男が40度の熱を出した時も一晩で下げることができました。感謝です!」

 

Sさんのお母様は、ハンドヒーリングによって統合失調症を著しく改善させており、(紹介記事:ハンドヒーリングによる統合失調症の改善)、家族が丸ごと救われました。