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乳がん、骨転移からの生還
2019.03.21

私は、延岡、宮崎を担当させていただいている西村です。施療所での改善症例をご紹介します。

宮崎県在住 M,Nさん 73才 女性です。

昨年10月、M,Nさんは乳がんで左胸がざくろのように割れてしまい出血と膿が出ていました。骨転移による腰の痛みが一日中続き、医師からは余命半年と宣告されました。
来春の桜は見られないと完全に諦めていたM,Nさんに姪が必死の思いでマインドパワーを伝えました。
パワーの施療を受けたところたった一回で腰の痛みが軽くなるのが分かり、翌月のハンドヒーリングセミナーに入校されました。
当初は手術ができないと言われていましたが、パワー取得後は傷口が縮小し、皮膚が再生してきたので、奇跡的に手術が可能となり腫瘍をすべて取ることができました。

M,Nさんご自身、パワーで多くの人の痛みを取っていたので、この力に対して確信があり、痛みに対する不安や恐怖がありませんでした。
術後の痛みは、パワーの仲間たちが、遠隔ヒーリングを送ってくれたため、ほとんどありませんでした。更に傷の治りが早く、抗がん剤の副作用がパワーのおかげでなく、食欲も落ちなかったので、その回復力にドクターをはじめ看護師の皆さんも驚いていました。
現在は退院し、バイクに乗リ、買い物や日常生活等に何の支障もありません。
ハンドヒーリングセミナーにも参加し、パワーの具体的な使い方を学ばれています。
近所では、実は帰らぬ人になると噂になっていたようですが、見事に生還することが出来ました。「私は今まで随分とんがった生き方をしてきました。それこそが病の原因だと分かりました。もっと周囲に感謝して、穏やかに大切に人生を生きていきたいと思えるようになりました。心から感謝です。」