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脊柱管狭窄症と脳梗塞で苦しんでいたご夫婦の喜び
2019.04.14

私は大阪和泉地区担当している葛城です。現在ハンドヒーリングを学ぶセミナー生の体験談を紹介します。

 

大阪府在住 I.Kさん 70代女性

 

I.Kさんは1年半以上、腰の鈍痛に悩まされ脊柱管狭窄症と診断を受けました。良いと言われる様々な治療を試したものの改善は見られませんでした。
ある日、知人よりハンドヒーリングをしてもらうと腰の重みが初めて軽くなりました。
I.Kさんの夫(78才)は、50代で脳梗塞を患い、歩行困難な状況となり70才の頃から家に引きこもってしまいました。
I.Kさんは、マインドパワーで人生を変えたいと、平成30年12月にマインドパワーを取得。セミナーに通ううちに、階段を普通に登り降りが出来るまで元気になり、その後、夫を地元の施療所に連れ出せるようになりました。
今年2月に大阪で開催された施療会では、ヨチヨチ歩きしか出来なかった夫が、野中邦子先生の施療を受けた後、なんと足を上げて大股で歩く事が出来ました。
たった1回の施療でこれほど変化したことに驚いた夫は、もう一度元気になりたいと前向きになり2月にパワーを取得しました。
夫婦で毎日、互いに痛み取りをするうちにどんどん元気になり、「今では夫婦2人で背筋を伸ばしながら朝晩散歩ができ、感謝でいっぱいです」と話されています。
パワーと出会い、多くの方が短いスパンで人生を変えている事実に日々感動を頂いております。