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進行性の難病(シャルコ・マリー・トゥース病)の改善
2019.07.12

私は岡崎を担当している岡本です。5月22日にブログで紹介した方のその後をお知らせします。

 
愛知県  I.Mさん 40代女性

 
生まれつき筋肉が衰えていく進行性の難病(シャルコー・マリー・トウ―ス病)により16年前から歩きづらくなっていたI.Mさんは、「現代医学では治らない」と医師に告げられ、病の進行に恐怖を覚えていました。
野中邦子先生の施療で足が軽くなったことをきっかけに、5月26日にマインドパワーを取得されました。もともと自分の気持ちを人に話せなかったI.Mさんは、発症してから16年間、夫や家族にも病気のことを告げずに一人で耐えていました。
しかし、パワー取得後から前向きな気持ちになり、家族にも打ち明けることができました。 本日、野中邦子先生の2回目の施療に来られました。先生から「あなたはご自分の病気に対してとても消極的。本気で病気と向き合って、皆さんのように元気になって下さい」と応援して下さいました。 そして、先生の施療が終わると、I.Mさんは今までよりも更に足が軽くなって足をしっかりと上げて歩けるようになり、周りの方々から大きな歓声が上がりました。
「気持ちも体も軽くなり歩くのがとても楽です。今すぐ家中のフローリングの掃除したいくらいです。もっと病と向き合って必ず病を乗り越えます」と話されました。

これからはマインドパワーを他者のためにどんどん使い、一日も早く元の健康なお体を取り戻し輝ける人生を送っていただきたいと切に願っております