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歩行困難が改善し、希望が持てました。
2019.03.22

和歌山在住 F・Sさん 73才 男性

普段から施療に接している看護師です。私が感動した症例をご紹介します。

F.Sさんは、二十才の時に交通事故に合い、左大腿骨と左膝を骨折しました。手術後は歩けるようになりましたが、57才の時に脳梗塞を、その後、硬膜外血腫を患い、左足に違和感があり杖をつかないと歩けない状態でした。

本日初めて野中邦子先生の施療を受けました。すると足に力が入ってスムーズに歩けるようになり、あまりの出来事にその場で男泣きをされていました。
長患いで人生をすっかり諦めかけていました。しかし、今日一瞬にして体に変化が起きたことに感動され、自らもハンドヒーリングセミナーを受講することを決意しました。まずは杖を着かずに歩けるようになることが目標です。そして、趣味の三味線をまたやりたいと希望が持てるようになりました。

西洋医学では、脳の障害は一般的に発症から複数年経過すると、劇的に症状が改善する事は難しいといわれております。しかし、先生の施療の現場では、たった一回の施療で、F・Sさんのような変化が起きています。 一人でも多くの方にこの真実を知って頂きたいと感じています。