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ハンドヒーリングによる多発性胃ポリープの改善
2018.07.20

大阪・京都・神戸施療所 山本施療士

 

大阪在住の82歳の女性、Oさん。平成29年9月、胃に多発するポリープを指摘され、そのうち3つを内視鏡下に切除することを勧められました。しかし、Oさんは親族のほとんどがマインドパワーを取得されています。義理のお嫁さんはリウマチでほぼ寝たきりでしたが、薬もはずれ自由に外出できるほど改善しました(リウマチを乗り越え、人生が変わった)。Oさんは家族と相談し一旦手術を断り、ハンドヒーリングの施療で様子をみることにしました。そして平成30年3月~5月まで毎月2、3週間集中的に施療を受けたところ、6月20日に再度行われた内視鏡検査では、ポリープが小さくなっていることが確認され、主治医から手術の話はでず、「半年以降に検査をしましょう」と言われました。
Oさんは心配性で些細なことでくよくよする性格でしたが、施療を継続する中で笑顔が増え、周囲の方々からも「明るくなった」と言われるようになりました。今回ポリープが縮小したことで、さらに自信をつけることができました。