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ハンドヒーリングによる緑内障の克服
2018.05.17

佐賀・長崎施療所    佐藤施療士

 

お子さんのためにハンドヒーリングを学ばれ、その病を見事克服なさっている方々がおられます。佐賀県にお住いのK・Tさん(55歳女性)もそのお一人です。今日はご本人の声をお届けします。

「息子は出生時から脂漏性皮膚炎と診断されステロイド軟膏の塗布を続けてきました。10歳の時に目の充血と目やにが続き、眼科を受診すると緑内障と診断されました。失明の可能性もあると聞き不安でしたが、当時の小学校の先生がハンドヒーリングのことを伝えてくださり、実践してもらうと『眼が熱い!』という息子の一言でマインドパワー取得を決めました。

週1回の施療と月1回野中先生の施療に連れて行きながら、『私が治す。絶対に失明させない!』と実践を継続しました。すると息子の目の状態が改善し、表情も明るくなり半年後には完治しており、少年野球、陸上と全力投球ができました。そして、この春から小学校の先生になりました。自分の手で子供の未来を守れたこと、感謝しかありません。」