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緑内障の改善
2019.05.19

私は、関西(大阪・神戸・京都)担当の山本です。
大阪で行われた施療会の感動をお伝えします。

 

大阪府在住  M.Oさん  64才  男性

 

M.Oさんは、15年前に緑内障と診断され、点眼治療を続けていました。4年前に左目の手術を受けましたが、視神経が潰れてしまい文字が読めない状態になりました。右目も少しずつ進行しており、不安に思っていました。
辛うじて右目が見えるので事務の仕事をまだ続けたいので何か良い方法がないかと思っていたところ、知人の声かけで施療会に参加しました。
野中邦子先生の施療を受ける前は、目から20㎝離した紙に書かれた問診票の文字が読めました。
施療が終わると、紙をおよそ倍ぐらい(40㎝)に離してみても、文字がはっきりと読めました。時間が経つにつれて、ますます目の前が明るくなっていきました。マインドパワーにより短時間でこんなにも自分の視力が改善していることに、M.Oさんご本人が一番驚かれていました。
緑内障は進行する病なので、これまでは眼圧を下げる目薬で進行を少しでも遅らせることしか術はありませんでした。
「まだまだ働きたいので、パワーを勉強して一日も早く緑内障を治したいです」と、嬉しそうに話されていました。
現代医学では、治療法がないと言われている病が、マインドパワー施療で改善されている事実を多くの人が目の当たりにした一日でした。