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ハンドヒーリングで手術せずに半月板損傷を克服
2018.12.26

大阪・京都・神戸施療所 山本施療士

 

京都在住の高校2年生の男児。野球の部活でスライディングの際に失敗、左膝を負傷し、整形外科にて半月板損傷と診断されました。医師から「全身麻酔で手術を行う必要があります。術後3ヵ月は動かすことができません。」と説明を受けました。しかし、ハンドヒーリングの施療を受けたところ、3回目で膝が曲がるようになりました。12月に大学病院の整形外科を受診し、MRIなど検査を行われ、半月板に異常所見はなく、手術をせずに徐々に動かして経過を見ることになりました。手術をせずにすみ、当初の予定よりも早く部活に復帰できることにご本人も親御さんもとても喜んでおられます。

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。

施療のお申込み等は直接、各地の施療士、もしくは当社団事務局までご連絡ください。