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ハンドヒーリングで粘液嚢腫(ミューカスシスト)が消失
2018.07.03

豊橋施療所 藤田施療士

 

愛知県にお住まいの48歳の女性。右中指の関節にふくらみができて痛みを伴うようになり、病院で粘液嚢腫(ミューカスシスト)と診断されました。今年の4月4日から2週間に1回のハンドヒーリングの施療を受け、家族も毎日心臓と腎臓にしっかりパワーを送ると、腫瘍は徐々に小さくなって、1カ月半でほとんど消えてしまいました。左の写真が施療を開始する前の写真で、右の写真は5月16日のものです。


粘液嚢腫(ミューカシスト)とは、袋の中に透明なゼリー状の液が溜まったもので、大きくなると皮膚が引き延ばされて薄くなり、透けて見えるようになります。注射針をさして内容物を出しても再発することが多く、根治的には手術が必要です。しかし、今回は手術に頼ることなく、ハンドヒーリングの施療のみで短期間で粘液嚢腫(ミューカスシスト)が消失しました。