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多系統萎縮症の改善②
2019.03.24

私は、普段から施療に接している看護師です。3月5日に掲載したT・Mさんの経過をご紹介致します。

 

宮崎県在住 T・Mさん 60才 女性 (平成29年2月初旬、病院で多系統萎縮症と診断を受ける。歩行時にふらつきがあり、杖をついて何とか歩ける状態となり、治療法がないと宣告されて絶望の中にありました。)

2月26日、初めて野中邦子先生施療を受けた時、 たった一回の施療で、歩行時のふらつきがなくなり、杖を持たずにスタスタと歩くことが出来ました。
感動そのままに、あれから19日経過した今日までスムーズに歩くことができています。杖をもたずに歩く距離も伸びてきて本当に嬉しいです。
進行性の病気だと告げられ人生を諦らめていたのですが、パワーの施療で体調が改善したので今後は、病気と向き合い元気になりたいと思えるようになり、3月23日ハンドヒーリングセミナーを受講しました。
その後、更に足が上がるようになり、ふらつきがほとんどなくなりました。私にこの力を紹介して下さった方に感謝の思いでいっぱいです。
私自身の改善していく姿を通して、まだマインドパワーを知らない方々にパワーの素晴らしさを伝えていきたいと思います。

久しぶりに拝見したT・Mさんの表情は明るく、歩行も更にスムーズになられて感動しました。 進行性と言われた症状が日に日に改善に向かっているという事は、医学の常識さえも超える素晴らしいことです。改めてマインドパワーの効果を実感しました。