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線維筋痛症が改善し、人生が変わった
2018.10.12

福岡施療所 柿囿施療士

 

福岡在住の48歳の女性。10年前、結婚直後に線維筋痛症を発症し、以後寝たり起きたりの生活でした。

8月末に初めて施療所を訪れた際には、2人がかりで両脇を支えられ、車からやっとのことで降り、施療室に入る途端に床に倒れ込む状態でした。それが、ハンドヒーリングの施療を受けると体が軽くなり、帰りは一人で歩いて車に乗ることができました。3回目の施療の翌朝には、何年ぶりにご主人に朝食を作ってあげることができました。ご主人は驚かれ、大変喜ばれたそうです。
彼女は、9月22日にハンドヒーリングセミナーに参加され、今では車を運転できるようになり、働く意欲も沸き、職を探しておられます。そして、「痛みがなくなると希望を持てるようになり、今まで迷惑をかけた主人やその両親にも恩返ししたいという気持ちになれました。苦しい時はそんな気持ちになれませんでした。ハンドヒーリングに出合い、私は変わることができました。」と振り返っています。

病気の方や今苦しんでおられる方は、自分を責めたり、諦めたりせずに、まずは最寄りの施療所で体と心を軽くしてみてください。

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。

施療のお申込み等は直接、各地の施療士、もしくは当社団事務局までご連絡ください。

 

ハンドヒーリングによる肺腺がんの縮小
2018.10.06

福岡施療所 柿囿施療士

 

10月3日にも大阪施療所から末期の肺腺がんの改善の報告(ハンドヒーリングによる末期がん、肺病変の改善)がありましたが、今日も肺腺がんの男性に起こった感動をお届けします。

 

福岡在住の86歳の男性、Oさん。2年前に心筋梗塞で某大学病院に入院をした際に、CT検査で肺の影を指摘され、3ヵ月に1回、定期的にCTの撮影を行われていました。今年の6月頃の検査で1cmだった影が2.5cmに増大していることが確認され、病院での精密検査の結果、左上葉の肺腺癌と診断されました。放射線治療を薦められましたが、副作用の説明を受け、治療を受けることを躊躇しておられました。

そんな中、娘さんが今年の7月、Oさんは9月にハンドヒーリングセミナーに参加され、定期的に施療を受けておられます。すると、10月3日に他院で撮影したCT検査では、2.5cmあった肺の影が1.8cmに縮小していることが確認されました。ハンドヒーリングの施療は副作用が一切なく、今まで通りの生活をしながら、がんが小さくなっていることにご本人もとても喜んでいらっしゃいます。

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。

施療のお申込み等は直接、各地の施療士、もしくは当社団事務局までご連絡ください。

 

ハンドヒーリングによる末期がん、肺病変の改善
2018.10.04

大坂・京都・神戸施療所 山本施療士

 

滋賀在住の78歳の女性、Kさん。今年の4月に左肺腺癌、肺内転移と診断されました。すでに手術や(根治的)放射線治療の適応はなく、抗がん剤治療は希望せずに食事療法を行っていました。呼吸困難感が出現し、8月5日に病院を受診したところ、肺癌進行による呼吸不全のため緊急入院となり、8月15日から緩和ケア病棟に入院となりました。
そんな中、ご主人の友人の紹介でハンドヒーリングに出合い、週1回の遠隔施療を受けると、その都度呼吸が楽になるなどの変化を実感しました。そして、前医では「予後1ヵ月」と説明を受けていましたが、その1ヵ月の間に血液検査上の悪液質(がんなどの末期にみられる著しい衰弱状態)が改善し、胸部レントゲンでも改善がみられています。9月21日から、連日の施療を開始すると、さらに呼吸が楽になり、大切なご家族に囲まれて穏やかな感謝の日々を送っておられます。

 

下の写真は、レントゲンの推移です。左(の写真)が8月5日、中央が9月11日、右が9月26日(連日の施療を開始し2週間後)に撮影したレントゲンです。肺の病変を表す白い影が徐々に取れているのがわかります。呼吸器専門の医師にレントゲン写真をお見せしたところ、その変化にとても驚いており、「今生きておられることが奇跡だと」コメントをいただきました。

ハンドヒーリングによる骨転移の激痛の改善
2018.09.27

岡崎施療所 岡本施療士

 

愛知在住の68歳の男性。12年前に左腎臓がんに対し腎臓摘出の手術を受けました。1年前から両膝が痛くなり、総合病院での精密検査の結果、今年の8月に右腎臓転移・骨転移・肺転移と診断されました。医師からは、「進行が早く手の施しようがない。余命は1年、抗がん剤治療をすれば1年余命が延びます。」と宣告されました。右膝は骨が溶けてしまい骨折、太ももから足首にかけてギブス固定をして、車椅子生活を余儀なくされました。右下肢の激痛で夜も眠れず、1日2回の座薬を使用していました。

しかし、妻が8月にハンドヒーリングセミナーに参加、毎日夫へパワーを送るようになると、病院の定期検診で「思ったほど病状は進行していない」と言われました。さらに、9月中旬から連日のハンドヒーリングの施療を開始したところ、右下肢の痛みが軽くなり、夜眠れるようになり、座薬も1週間で1回使用するだけになりました。「痛みが楽になったことで、自分も元気になれるんだと希望を持てるようになりました。」と男性。最初は泣いてばかりだった奥様も、実践を始めるとどんどん笑顔が増え、二人で前向きに病気と向き合えるようになりました。

妻の実践で夫の心臓肥大と不整脈が治った
2018.09.24

東京施療所 井上施療士

 

千葉在住の65歳の女性、Kさん、今年の5月にハンドヒーリングに出合いセレモニーに参加しました。Kさんのご主人(80歳)は40年前から心臓肥大を指摘され、常に動悸や不整脈に悩まされていました。しかし、Kさんが日々ご主人にパワーを送っていると、ご主人の動悸や不整脈がおさまってきました。8月の1年毎の定期検診で撮影された肺のレントゲンでは、主治医が「心臓が2年前の検査と比べて正常の大きさになっている。」と言い、驚いていたそうです。ご主人が「これまで病気の不安に襲われていましたが、今では辛い症状が出なくなり、何の不安もなくなりました。すごいことだと思います。」と話してくださいました。

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。

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