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サルコイドーシスによる 呼吸困難の改善
2019.05.18

私は、渥美・浜松地区を担当している加藤です。
本日、渥美で行われた施療会の感動をお伝えします。

 

愛知県在住  Mさん 57才 男性

 

Mさんは、半年以上前から息を吸うのが辛く、いろんな病院に行きましたが、なかなか原因が分からず、この4月にようやく診断されたのが、※サルコイドーシスという特定疾患でした。Mさんの場合は肺に負担があり、呼吸が苦しく背中も痛くなっていましたが、現代医学では薬も治療法もないと告げられました。
この先、仕事もできなくなるのではないかという不安を抱えていたところ、友人の紹介で本日、渥美に野中邦子先生をお迎えした施療会に参加し、マインドパワー施療を初めて受けました。
施療が終わると、Mさんは「息が凄く深く吸える!」と呼吸が楽になったことに大変感動されていました。更に「背中の痛みもなくなっている!」と驚かれ、自身の身体に起きた変化を素直に喜ばれていました。
「不安しかなかったけれど、マインドパワーのお陰で今日は、元気になれると希望を持つことができました。ハンドヒーリングセミナーで学び、病気を乗り越えます」と前向きになられ、明るい笑顔で語られました。
※サルコイドーシスは肺や目、リンパ節、皮膚、心臓など、さまざまな臓器に小さな腫れ物(肉芽腫)が形成される疾患。

脳内出血の後遺症と股関節変形症の改善
2019.05.17

私は、渥美と浜松を担当している加藤です。

本日、施療を受けた方の喜びと感動をご紹介します。

 

愛知在住 K.Kさん 70才  女性

 

K.Kさんは、23年前に脳内出血を起こし、そのため左半身麻痺の後遺症がありました。歩くことは出来ましたが、左半身が重くて動きづらく、かばいながら歩くため右足に負担がかかり、右股関節変形症と膝痛になりました。2月には、右足首を捻挫してしまい、杖なしでは歩けなくなりました。3月初旬、初めて地元の施療所に来られ、1回の施療で右足首の痛みが和らいだことに感動したK.Kさんは、3月末にマインドパワーを取得されました。

4月初めに、初めて野中邦子先生の施療を受けたところ、1回の施療で全身の痛みが取れてしまい、なんと杖をつくことなく両足を前に出して颯爽とモデルのように歩くことができました。本日、1ヶ月ぶりに、2回目の先生の施療に来られましたが、驚いたことに、この1ヶ月間杖なしで過ごすことが出来ていたのです。K.Kさんは、今日の先生の施療で、足だけでなく体全体が軽くなり、ますます元気に回復され、笑顔で岐路に着かれました。

生きる目的が見つかりました
2019.05.17

私は東京担当の井上です。マインドパワーを取得し、1ヵ月満たないセミナー生の感動です。

 

秋田県在住 T.Sさん 60代 男性

 

スポーツトレーナーであり治療院を開業しているT.Sさんは、周りの人を元気にしたいと4月末にマインドパワーを取得されました。5月に入り野中邦子先生の施療を初めて受けた時、先生から「どうか痛み取り屋さんにならずに、地に足をつけて、本気でパワーを使って周りの人を救ってくださいね」と声をかけていただいたことで、心と体がすっきりと軽くなりました。 なぜならT.Sさんは、5~6年前から本気で自分の人生はこのままでいいのか、人を救うためにどうすればいいのかと一人思い悩み、その答えを模索していたところだったのです。「先生の言葉がすべて心に刺さりました。今までバラバラだった思いがやっと一つになったようです。私が間違った使い方をしないようアドバイスを下さり、これから生きていく指針(答え)をいただいた思いです。今ここに命があり、素晴らしいパワーに出会えたことに感動しています」  T.Sさんは治療院に来られた患者さんに、パワーをどんどん使い痛みを取って伝えています。先日は右膝靭帯損傷と右膝半月板損傷のために足を床につけることができなかった男性にパワーを送ると、痛みがすっきり取れて、なんと普通に歩けるようになりました。ハンドヒーリングセミナーでの学びが始まったばかりのT.Sさん。ますます実践力をつけて、ご自分の人生を輝かせて頂きたいと願っています。

変形性関節症が改善!豚コレラを回避することができました。
2019.05.16

私は、岐阜担当の村井です。マインドパワーで不安がなくなった方の感動エピソードを紹介します。

 

岐阜在住 Aさん 60代 女性

 

変形性関節症で、右膝の痛みで苦しむAさんは、3月中旬、娘さんに連れられて地元の施療所に来られました。1回のマインドパワー施療で、瞬く間に痛みが取れたことに感動し、3月末に、母娘でパワーを取得しました。現在セミナー生です。その後、膝の痛みは一度も出ていません。

Aさん一家は養豚一貫業を営んでいます。今年に入って家畜伝染病「豚コレラ」の感染が広がり、各地で大切に育てた豚を殺処分しなければならないという事態が起きていました。Aさんも自分の所にもいつか感染が広がってくるのでは、という不安を常に抱えていました。
ハンドヒーリングセミナーにて、マインドパワーを使っていく中で、パワーは人間だけでなく、動物にも使えて、病気を予防することができると学んだAさんは、早速朝晩、毎日「豚コレラの菌入らないように」と、豚舎にパワーをかけました。

本日の施療に来られたAさんは、多くの人の前で感動発表されました。
「毎日豚舎にパワーをかけていたら、我が家は『豚コレラ』の感染を免れました。それどころか、豚肉の等級がぐんと上がっていたのです。不思議なことです。パワーの凄さが分かれば分かるほど自分たちだけが守られ、幸せではいけないと思いました。マインドパワ―をもっと多くの方に伝えていきます。」 きっかけは、娘さんが母親を元気にしたいとお連れになったことでした。すっかり元気になり、そればかりか、母親が大切にしてきたものを守ることができ、不安がなくなったAさんの、溢れる笑顔を見ると改めて凄い力だと感じます。多くの人にパワーを手にしていただき、大切なものを守っていただきたいと思います。

脳梗塞後遺症(歩行困難)の改善
2019.05.16

私は、普段から施療に接している看護師です。初めて施療に来られた方の感動をご紹介致します。

 

京都府在住 H・Yさん 74才 女性

 

私は4年前に脳梗塞になりました。脳梗塞の後遺症で左半身麻痺になり、リハビリ等行う中で、何とか歩けるまでに改善することが出来ました。
しかし元気な頃とは違い、左足を引きずって歩くような状態でした。
今日は妹にマインドパワーの施療の事を紹介してもらい、初めて野中邦子先生の施療を受けました。
1回の施療で、今までにないくらいに足が軽くなり、施療に来られていた皆さんの前で足を高く上げて、スムーズに歩くことが出来ました。
マヒしていたことを忘れ、病気になる前の足の感覚に戻ったように普通に歩いている感覚に驚きました。