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心筋梗塞術後後遺症からの回復
2019.03.21

宮崎県在住 Y.Oさん 85才 女性

3年前に急性心筋梗塞を発症。急遽、ステント手術を受け一命を取り留めたものの、その後、右股関節の痛みが出て背中も曲がり足がO脚になってしまいました。健康に不安を抱え、日常生活にも支障が出るようになり家族に迷惑がかかると気分が滅入ってしまいました。
娘はハンドヒーリングで電磁波過敏症を完全に乗り越えていました。娘の勧めでパワーを取得し、野中邦子先生の施療を受けさせていただいて、地元での施療を継続しました。するとほんの数カ月で、背筋が伸び、O脚も治り、まっすぐスタスタと歩けるようになりました。
病院から勧められていた心臓のカテーテル手術も、ハンドヒーリング施療を継続し、娘も一生懸命母親にパワーを送った結果、血液検査と心電図の異常が全く見られず手術を回避することができました。
元気になって不安が解消されたY.Oさんは、いま周囲から若返ったと言われています。「家族3人がパワーを取得したお陰で風邪知らず、幸せな毎日を送っています。感謝でいっぱいです!」

多動症の改善
2019.03.20

私は静岡を担当している鈴木です。施療所での改善症例をご紹介します。

愛知在住 S・Iさん 45才 女性

次男(当時6才)は、通っている保育園の先生から、「人の話しを聞けず、じっとすることができないので専門の病院で診てもらって下さい」と言われました。 検査の結果、多動症と診断を受け、専門の訓練校へ通うよう言われました。  その時期、ちょうど姉がハンドヒーリングを勉強していたので、風邪を引き胃腸炎を患っていた長男にパワーをしてもらいました。すると、すぐに吐き気が収まり、熱が下がってしまいました。私自身の腰痛、肘痛、肩凝りも全部和らぎ、体が軽くなってとても驚きました。
私も息子の障害を良くしたいと、平成29年2月にハンドヒーリングセミナーに入校。子供にはもちろん、周りの方々の痛みを取りマインドパワーを使わせて頂きながら、野中邦子先生の施療と地元での施療を継続しました。子供への対処の仕方が分からずにいた私に、先生は「この子は何の問題もありません。息子は大丈夫。お母さんが強くなりましょう」と声をかけてくださり、お陰で全ては、私自身のものの見方、考え方の間違いにあったことに気づかせていただき、意識が変わりました。
その1年後には、訓練先の学校から「多動の症状は改善されています」と言われ、嬉しかったです。 体が重いと言って、長年病院で処方された薬を飲んでいた夫も、パワーの施療を受け、体が軽くなったことを機に、この力で家族を守りたいと、ハンドヒーリングを受講しました。
次男は現在8才です。いま小学校で他の子供と同じように机に座って授業を受けて、空手も習い始め、普通に学校生活を楽しんでいます。
夫婦揃って子供と共に成長していけるパワーに出会うことができて本当に良かったです。

息子さんの目覚ましい変化、ご両親の喜ぶ姿に私自身も感動しています。障害を抱えた子供さんを持つ親御さんに、一日も早く出会って頂きたいと心から願っています。

腰痛で曲がっていた背中が伸びた
2019.03.20

現在、ハンドヒーリングセミナーで学ぶ受講生の感想です。

静岡県在住 T・Kさん 57才 女性です。

4年ほど前に病院で脊柱管狭狭窄症の診断を受け、薬をずっと服用してきました。腰痛、足のふくらはぎ痛、しびれ感を常に抱え、背中が曲がって前かがみで歩くのが辛いという状態で施療所にお見えになりました。
3回のハンドヒーリング施療で腰、ふくらはぎの痛みが改善し、背筋が伸びたことから、もっと元気になりたいとH31年1月、ハンドヒーリングセミナーを受講されました。
セミナーに通いながら自らパワーを使い、施療を定期的に受ける中、2カ月が過ぎた頃には、左足の痺れも改善。背筋をのばしても痛み無く伸びているのが自分でも分かりまるで40代の体に戻ったみたいだと満面の笑みを見せてくれました。
体の改善だけでなく、T・Kさんが何よりも喜ばれていたのは、学んだばかりのパワーで家族、友人の痛みが取れて、相手の方から「ありがとう」と言われる事でした。
「多くの方を幸せにしたいと長年宗教を学んできましたが、こんな喜びはなかった。今、楽しくて仕方ありません。野中邦子先生の講話を聴き、ハンドヒーリングの素晴らしさと理念が分かりました。多くの人々にこの喜びを伝えていきます」

施療所へ見えた3ヵ月前の辛く苦しい表情から、今では誰が見ても素敵な笑顔に変わりました。非凡を経験したからこそ、平凡は奇跡だと感じられます。
元気になり本来やりたかった事が出来る人生に転換できたT・Kさんの未来は希望に満ちています。今後が楽しみです。

糖尿病の改善
2019.03.19

私は和泉で施療を担当しております葛城です。

大阪府在住 N.Hさん70代 女性 です。

 

N.Hさんは1年前、初めて施療にお見えになった時は、糖尿病の合併症による浮腫で手足が動きにくく、更に腰痛があり杖をつきながら歩行がおぼつかない状態でした。
マインドパワーの施療に継続して通う中で、体が楽になり腰の痛みも取れていきました。「この力で病を克服し、人生を変えたい」と思うようになり、昨年の9月にハンドヒーリングセミナーに入校。施療を受けながら3ヶ月のセミナーに通いパワーを使う中で、しっかりとした足取りで歩けるようになり杖が外れました。
「パワーを勉強してからは嬉しい事ばかり起きます」と話されるNさん。
糖尿病の数値は日に日に改善し、浮腫は完全に取れました。
ご自身が元気になられただけでは無く、膀胱癌を患うご主人に遠隔ヒーリングを送ると沢山尿が出たこと、取りまく環境が全てが整うようになりました。

いま大安心の人生を頂くことができ、ハンドヒーリングとの出会いに感動し感謝でいっぱいの人生を歩まれています。
施療士として、今後益々パワーの真実を伝える事の重要性を強く感じております。

脊柱管狭窄症の痛みの改善
2019.03.19

和歌山在住 K・Sさん 70才 女性

 

kさんは脊柱管狭窄症と診断され、腰から足先にかけて電気が走る様な痛みを長い間抱えておられていました。
2月に野中邦子先生の1回の施療を受けた後、痛みが取れたことに感動され、すぐにマインドパワーを取得されました。
パワーは、取得した瞬間から誰もが、使える力です。Kさんは、早速次の日から友人(鼓膜の手術後、耳詰まりがある)に1週間毎日、遠隔ヒーリングを送ってみました。
すると、友人から「耳の詰まりが取れた!」と喜ばれ、一緒になって喜んでいるうちに気がつくと、ご自身の病気のことはすっかり忘れてしまい、痛みがなくなっていました。 次から次へとワクワクしながら様々な方に実践し、日々感動を味わう中、今では痛みのない生活を楽しんでおられます。
これからハンドヒーリングセミナーが始まり、パワーのより効果的な使い方を学びます。益々使い上手になり、豊かな人生を過ごしていかれることでしょう。