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ガン術後の後遺症の改善
2019.07.20

佐賀長崎の施療を担当している施療士の佐藤です。
本日の感動をご紹介します。

 

長崎県在住 Kさん 40代 女性

 

Kさんは子宮ガンの術後の後遺症によるそけい部のリンパの腫れ、手脚のしびれとむくみに悩み、再発の不安を抱えていました。入院中、マインドパワーを取得する看護師さんが、手のしびれを数分間で取ってくれたことに驚き、地元の施療所に来られました。
1回目のパワーの施療でそけい部のリンパの腫れが引き、2回目の施療ではしびれが取れました。さらに野中邦子先生の施療を受けた時から脚のむくみが取れ、そけい部のリンパの腫れが完全に引きました。
二度と病を再発しない生き方を学び、自分でマインドパワーを使えるようになりたいと、ハンドヒーリングセミナーの受講を決められました。
出逢いは人生の1番の奇跡です。病に悩み苦しむ方々が心から救われることを願っています。

歩行困難の改善
2019.07.19

私は静岡を担当している鈴木です。本日の施療での感動を紹介致します。

 

静岡県在住 H.T さん 71才 男性

 

地域のボランティア活動をしていたH.Tさんは、10年ほど前から腰痛、両膝痛を抱え、動きが鈍くなり、体重増加と、むくみがあり、歩くのがやっとという状況でした。
友人夫婦がマインドパワーを伝え、6月の野中邦子先生の施療会へ参加し、体が軽くなりました。先生の講話を聞いて、マインドパワーは利他的に使うことで循環する力と分かり、感動の中、ハンドヒーリングセミナーに入校されました。
そして今日、初めて野中先生の施療を受けたH.T さん。施療が終わると、痛みなくスタスタと歩かれ、「自分の足と体の軽さにビックリしました!」と喜ばれました。
「この力は、人を癒して癒される力、素晴らしいボランティアです。私も生涯パワーを使っていきます!」と仰ったH.Tさんのこれからが楽しみです。

適応障害・パニック発作が改善しました
2019.07.19

私は広島東担当の大野です。マインドパワーとの出会いで病を乗り越え、仕事に復帰した方の感動をご紹介します。

 

広島県在住 K.Tさん 41才 女性

 

小学校教諭のK.Tさんは、産休後に復帰した直後に突然、学校で息苦しくなり、身体が動かなくなりました。当初は保健室で休んでは授業に戻っていたのですが、完全に治ることはなく、症状のひどいときには救急車で運ばれる事もありました。
医師からは適応障害・パニック発作と告げられ、投薬治療をしましたが、副作用が強く、1週間ですぐに投薬中止になりました。
手だてがなく不安な毎日を過ごしていた時に、元上司からマインドパワーを紹介されました。
施療で心身が楽になったのをきっかけに、H27年10月ハンドヒーリングセミナーを受講されました。
その後、野中邦子先生の施療を受けながら、セミナーや催される行事に通い、マインドパワーを使う内にだんだんと不安が消えて、感動感謝の気持ちが湧いてきました。
また学生時代から自己肯定感がなく、きっちり仕事をしないと気が済まない自分の性格に気づくようになりました。
すると3ヵ月のセミナーが修了する頃には、適応障害・パニック発作は出なくなり、すっかり改善して仕事に復帰されています。
学校でマインドパワーを子供たちに使うと、「先生のお陰でクラスが落ち着いて、温かい学級になった」と生徒から言われ、教諭としての歓びを感じていらっしゃいます。
又、昨年から長女(10才)が不登校になっていたのですが、マインドパワーを本気で使った結果、わずか1ヶ月で自然と学校に行けるようになり、今では中学校受験に向けて自発的に頑張っています。
マインドパワーは利他の精神で使えば使うほど、自分だけでなく、周りさえも整い好転させる力です。沢山パワーを使いながら子供たちを大きな愛で導いて、オンリーワンの人生を輝かせていただきたいと願っています。

脳腫瘍の後遺症の改善
2019.07.19

私は豊川担当の斉藤です。本日、施療に来られた方の感動を紹介いたします。

 

愛知県在住 M.Sさん77才 男性

 

書道家のM.Sさんは、13年前に胃癌を患い、3年前には脳腫瘍の手術を受けました。その後、右半身麻痺となり、右手が上がらず動かないため、字を書くこともできず書道家としての道を閉ざされ苦悩されていました。
知人にマインドパワーを伝えてもらい施療に通うなか、右手が徐々に動くようになりふらつきやめまいも軽減し、問診票をゆっくりと自分で書けるようになりました。
更に元気になりたいと5月にマインドパワーを取得しました。 本日、野中邦子先生の施療に初めて来られました。施療を受けた直後から、身体が凄く軽くなり、右手が自分の意志で動かせるようになり、文字をスラスラと書けるようになっていて驚きました。自分の体の変化もさることながら、マインドパワーを学んでいる方たちが病気を乗り越え、自ら他者を救うために行動されていることにいたく感動されています。
「私も早く元気になって、パワーを使いながら大好きな書道を極めていきたいです」と前向きになられたM.Sさんです。

難聴の改善
2019.07.18

私は、普段から施療に接している看護師です。本日の施療で感動した症例を紹介致します。

 

山口県在住 A.Tさん  69才  男性

 

A.Tさんは、画家として活躍されていましたが、両耳の難聴で生活にも不自由をきたすようになっていました。元気になって人生を変えたいという思いで、6月にパワーを取得しました。
本日、初めて野中邦子先生の施療を受けられ、先生がA.Tさんの後ろから小声で声をかけると、はっきり声が聞こえました。A.Tさんは本当に感動されて「1回の施療でここまで聞こえるようになるとは思いませんでした。私は人生を切り開くのに年齢は関係ないと思ってパワーを取得しました。この感動を多くの人に伝えて、人のために役立て、これからも絵を描き、画家として一生を終えたいです。」と笑顔で話されました。
マインドパワーの施療は以前にも増して改善のスピードが早く、明確に結果が出ています。難聴が改善し、自分らしくやりたいことをしながら利他的に生きようとされているA.Tさんのこれからの人生が楽しみです。