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パーキンソン病の震えの改善
2019.04.17

 私は、岡崎の施療を担当している岡本です。 本日施療所に初めて来られた方の感動をご紹介します。

愛知県在住 Mさん 60代  男性

 Mさんは、40代で手足に違和感を覚え、病院で検査をしましたが原因は分かりませんでした。次第に体全体が動き辛くなり、体の震えも出てきて日々の生活が困難になりました。体に違和感を覚えてから、実に10年が経過した後に、パーキンソン病と診断されました。現在は歩行困難になり車椅子での生活を余儀なくされています。
本日、奥様が車椅子にMさんを乗せて、初めて施療所におみえになりました。  Mさんは、体全体が大きく揺れながら、「左肩が痛む」と仰ったので、早速マインドパワー施療を始めました。しばらくすると、体の揺れが完全に止まり、左肩の痛みもほとんどなくなりました。
初めての施療で、体に変化が起きたことでMさんは大変驚き、大きな声で「ありがとうございました」と仰いました。更に「こんな体の僕にもマインドパワーは使えるようになりますか?」と真剣に聞かれたので「ハンドヒーリングセミナーは、本気の方のみ学んでいただけるセミナーです。Mさんも使えるようになりますよ」とお返答するとMさんは、益々嬉しそうにされていました。 そんな光景を傍で見ていた奥様は喜ばれ、笑顔で涙ぐまれていました。
これまで様々な施療を受けても何一つ改善がなく、進行していた症状がパワーの施療で初めて変化しました。Mさんご夫婦は将来に希望を持つことができました。