あなたの手の中でみんなあたたかくなっていく

レモングラス

有料法人ホーム
ハッピーマザー

三日月湖レストラン

ブログ

ハンドヒーリングによる肺腺がんの縮小
2018.10.06

福岡施療所 柿囿施療士

 

10月3日にも大阪施療所から末期の肺腺がんの改善の報告(ハンドヒーリングによる末期がん、肺病変の改善)がありましたが、今日も肺腺がんの男性に起こった感動をお届けします。

 

福岡在住の86歳の男性、Oさん。2年前に心筋梗塞で某大学病院に入院をした際に、CT検査で肺の影を指摘され、3ヵ月に1回、定期的にCTの撮影を行われていました。今年の6月頃の検査で1cmだった影が2.5cmに増大していることが確認され、病院での精密検査の結果、左上葉の肺腺癌と診断されました。放射線治療を薦められましたが、副作用の説明を受け、治療を受けることを躊躇しておられました。

そんな中、娘さんが今年の7月、Oさんは9月にハンドヒーリングセミナーに参加され、定期的に施療を受けておられます。すると、10月3日に他院で撮影したCT検査では、2.5cmあった肺の影が1.8cmに縮小していることが確認されました。ハンドヒーリングの施療は副作用が一切なく、今まで通りの生活をしながら、がんが小さくなっていることにご本人もとても喜んでいらっしゃいます。

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。

施療のお申込み等は直接、各地の施療士、もしくは当社団事務局までご連絡ください。