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肺動脈弁狭窄症の改善
2019.05.15

私は宮崎担当の髙本です。マインドパワーによる感動エピソードをご紹介します。

 

宮崎県在住 Rさん 2才 女性

 

Rさんは、生後3ヶ月の検診時に心雑音が見られ、受診すると「肺動脈弁狭窄症」という診断を受けました。5ヶ月後には手術を宣告されました。 その当時のRさんは、チアノーゼが出て、顔色は真っ白で唇は紫色、呼吸も常に喘鳴がして苦しそうでした。Rさんの母親と祖父母は、パワーを取得していました。Rさんにパワーを送りながら、まだ取得していない父親を伴い野中邦子先生の施療に足を運びました。
施療を受けた後のRさんは、顔に赤みがさし、喘鳴もなくなり穏やかに呼吸が出来て大変機嫌が良くなりました。 パワーの凄さを目の当たりにした父親は、夫婦で力を合わせて娘を元気にしたいと、平成29年2月にハンドヒーリングセミナーを受講されました。
その後定期的に施療を継続していると、なんと、4ヶ月後の検診では、心雑音は全くなく、数値も下がり症状の進行もないと診断され、手術を回避することができました。
今では、病気が嘘のように元気になり、食欲旺盛で順調にすくすく育っておられます。

「マインドパワーのお陰で、愛する我が子や家族を守ることが出来ています!」と、ご両親の幸せそうな笑顔を見て、パワーに出会う事の喜び、大切さ、素晴らしさを改めて実感しました。