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ハンドヒーリングによる肺動脈弁狭窄症の改善
2018.05.16

宮崎・延岡施療所     柿囿施療士

 

1歳、女児。

3ヶ月検診で心雑音を指摘、肺動脈弁狭窄症と診断され、チアノーゼも見られており医師からは「将来的に外科的な処置が必要です。」と説明を受けました。平成29年1月、生後4ヶ月の時に母親と初めてハンドヒーリングの施療を受け、施療後気持ち良さそうにすやすやと眠りました。その姿を見て父親が翌月末にマインドパワーを取得して、毎朝出勤前に娘の心臓にパワーを送りました。
平成29年4月、生後7ヶ月にはチアノーゼも消えて、血色が良くなりました。病院の診察で主治医から「心雑音は全く聞こえない。手術はしなくて良いし、検査も3ヶ月ごとでなく6ヶ月ごとでよいです。」と言われました。1年が経過した今、病院の定期検診でも全く異常はありません。

愛する我が子を自分の手で守れること、素晴らしいですね!