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網膜色素変性症、脊柱管狭窄症の改善
2018.03.11

和泉施療所 葛城施療士

 

今日は、(大阪府)和泉施療所から感動をお届けします。

 

73歳の男性。小学校1年生の時より網膜色素変性症を発症し病状は徐々に進行、脊柱管狭窄症による腰の痛みや首、膝の痛みも抱えていました。昨年12月にセレモニーに臨みパワーを取得しました。それまで首の痛みに対し毎週ブロック注射をしていましたが、痛みがなくなりブロック注射が要らなくなりました。

 

これまで進行する一方だった眼にも良い変化があらわれています

1/24 壁紙の字が見えやすくなっていることを自覚

2/4よりセミナーが始まり、セミナーの翌日には道が良く見え、1キロメートル歩くことができた

2/14 眼の進行が止まっていることを実感

2/19 数カ月ぶりに信号機が見えた

3/6 野菜サラダにドレッシングをかけた際、ドレッシングのオイルの流れが見えた

 

網膜色素変性症は、目の網膜に異常をきたす遺伝性、進行性の病気で、国の難病に指定されています。つまり現代医学では進行することはあっても、改善することはないと考えられています。しかし、男性はハンドヒーリングの施療によって改善がみられるようになりました。現在セミナー中ですが、「平成28年7月までは自転車に乗れたので、3ヵ月のセミナー期間中にその時に戻す!」と目標を掲げ、前向きにセミナーや施療に通っておられます。今では脊柱管狭窄症、首、膝の痛みからもすっかり解放され、将来に希望を持てるようになりました。

 

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。

施療のお申込み等は直接、各地の施療士、もしくは当社団事務局までご連絡ください。