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肩鍵板損傷の改善
2018.04.16

山口施療所 末廣施療士

 

山口県在住Sさん女性、72歳。

昨年8月ごろから農作業で腕を使いすぎて、整形外科で肩の鍵板損傷と診断されました。半年間病院や整体など通いましたが、腕があがらず、病院では「1年間ほどリハビリが必要です」と説明を受けました。しかし、今年に入り、たった1回のハンドヒーリングの施療を受け、腕があがるようになったことに感動されました。腕は真上まであがるようになり、「もっと元気になりたい。家族を救いたい!」とセレモニーに臨まれました。その後肩はすっかりよくなり、Sさんはどんどん農作業に励んでいらっしゃいます。