あなたの手の中でみんなあたたかくなっていく

レモングラス

有料法人ホーム
ハッピーマザー

三日月湖レストラン

ブログ

脊椎分離症の改善
2019.05.18

私は、渥美・浜松地区を担当している加藤です。
渥美で行われた施療会での感動をお伝えします。

 

愛知県在住 Kくん 13才 男性

 

Kくんは、中学校で硬式野球部に入部しました。ところが、腰痛がひどくなり階段の上り下りさえ辛くなってしまいました。病院では脊椎分離症と診断され、野球ができなくなり、グローブを持つことを諦めていました。
心配した祖父母が、Kくんをなんとかしてあげたいと施療会に連れて来られました。
今日、初めて野中邦子先生の施療を受けて、あんなに辛かったKくんの腰痛はすぐに取れてしまいました。
「階段があるから、今すぐ登り下りしてらっしゃい」という先生の言葉に、外に駆けていったKくん。
しばらくして戻って来た時に、聞いてみると「僕、全然もう痛みがないです!」と満面の笑みで皆さんの前で話してくれました。その言葉を聞いた祖父母が大変喜ばれ、感動していました。
そして、「祖母の私がマインドパワーを取得して、孫を元気にします」と話されていました。