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パワーを持って農業に励む91歳の”たまばあちゃん”
2018.08.10

大分・宇佐施療所    後藤施療士

 

大分在住の91歳の女性、”たまばあちゃん”の愛称で皆から愛される存在です。15年以上続く体調不調を乗り越え、今では元気に農業に励んでおられます。この度エネルギーを送って育てた野菜を見せてくださいました。たまばあちゃんのほのぼのしたメッセージとともにお届けいたします。

「自律神経失調症と慢性の下痢で寝込んでいた私が、野中先生のたった1回のハンドヒーリングの施療で下痢が止まり、すっかり元気になりました。パワーを取得して早や18年になります。我が家は長年、土にこだわり無農薬野菜作っていますが、私は今もまだ現役で毎日仕事をしています。

これまでにパワーをかけてハート型のジャガイモやトマトを作り、今回はナスをペンギンにすることにチャレンジしました。片手間でやっていた時は、片方の手が短かったりして不格好でした。しかし、1日3回、夜も遠隔で『ペンギンになれ!』と真剣にパワーをかけ続けると、こんなに愛らしいペンギンのナスができました。」

「ペンギンになれ!」とパワーを送って育てたナス