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3か月で長年のパニック障害が改善
2018.03.30

大分・宇佐施療所    後藤施療士

 

現在ハンドヒーリングセミナーを受講されている女性Kさん、70才。4~5年前よりパニック発作がでるようになり車の運転ができなくなり、いつも無気力で、人との関わりが面倒くさく、家からでなくなりました。ご主人も早くに亡くされ独り寂しく生活をされていましたが、施療やセミナーを受けるたびに心も体も楽になり意欲がでてきました。後ろ向きだった生き方が前向きになり、チャレンジ精神旺盛になりました。先日はKさんが運転して、お友達を施療所に連れて来られ ました。その笑顔は自信に満ちあふれていました。
「人の為に動いていたら自分の病気は忘れました!」と実践に励んでおり、わずか3ヶ月でこれまでと真逆の人生を楽しんでいるKさんです!

38年ぶりの親子の会話
2018.03.21

宮崎・熊本施療所    柿囿施療士

 

セミナー実践会に親子で参加した60代の女性。産後の体調不良から耳が聞こえなかったのが、ハンドヒーリングの施療で耳が聞こえるようになり、スムーズに会話ができました。本人も大感動です!『38年ぶりに娘と会話が出来た。今日、来て良かった。希望の光が見えた!』と喜ばれ、周りから感動の拍手が湧き上がりました。

施療士としてこのような奇跡を起こすことができ、感動しています。

75%の冠動脈狭窄の治癒
2018.03.16

豊田・豊川施療所    松本施療士

 

70歳の女性。平成29年11月下旬ごろより胸の痛みが出はじめ、12月には日々の生活がしんどくなり、寝込みがちになってしまいました。大学病院での検査の結果、心臓を栄養する冠動脈が75%狭窄しており、カテーテル治療を勧められました。

「カテーテル治療はしたくない」と思っていると、知人がハンドヒーリングのことを教えてくれました。

 

施療を受けると身体が温かく楽になることを実感し、『自分の病気は自分で治そう』とパワーを取得することを決意、1月28日のセレモニーに臨みました。その日行われたセミナーで、パワーを使うと自分の身体が軽くなることを体感。2月1日には、新幹線で福岡まで移動をすることができました。

 

そして、2月9日の大学病院の検査では、なんと75%もの冠動脈の狭窄が見当たらず、手術が不要となりました!!今では寝込むことなく、毎週のセミナーを楽しみに通っています。

 

ハンドヒーリングで人生が変わった
2018.03.13

福岡施療所 西村施療士

 

福岡在住のKさん(36歳、女性)。知人の病に少しでも役に立てればと学び始めたハンドヒーリング。セミナーで学んでいくうちに、だんだんと痛みを取ることに自信が持てるようになり、それに比例して、もともとあったアトピー性皮膚炎が著しく改善しました!赤く腫れて盛り上がっていた首の皮膚や手の炎症はみるみる改善し、パワーを手にしてわずか3ヵ月ですが、すっかり良くなりました。体の重みや全身の疲れも取れ、何よりも生きていくのがとても楽になったと笑顔を取り戻すことができました。

 

Kさんが初めて施療を受けた日を振り返り「施療を受けた後はなぜかワクワクして、イチョウの木を見て綺麗だと思いました。いつもイライラすることでもその日は笑って受け流せている自分に驚きました。」とおっしゃったことがとても印象的でした。『月を見て美しいと思うあなたの心が美しい』という言葉があります。ハンドヒーリングに出会って人生が変わったKさん、よかったですね。