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ハンドヒーリングによる前立腺癌、難聴の改善
2018.11.15

岐阜施療所 村井施療士

 

岐阜在住の69歳男性、Uさん。ご自身の体験談を語ってくださいました。

「ハンドヒーリングに出合い、3年半がすぎました。きっかけは私の突発性難聴でした。病院に入院し、治療を受けましたが、結果、現代医学では私の耳は治りませんという判断が下され、退院を余儀なくさせられました。全く耳が聞こえない生活が3ヵ月ほど続き、私はうつ病になる寸前でした。そんな時にハンドヒーリングの話を聞き、1週間後には創始者の野中先生の施療を受けました。たった1回の施療で、今まで全く聞こえなかった私の耳が、その場で聞こえるようになりました。驚きと感動でいっぱいでした。

実は、私はその頃、前立腺がんの患者でもありました。しかし、施療に通い、自分もセレモニーに参加し、実践をしながら2ヵ月ご経過した頃、病院へ行き検査をしてみました。病院での検査の結果がんの形跡はなく、『がんは消えています。』と医師より伝えられました。その時は、本当に嬉しくて感動しました。

この3年間、私の20年間の腰痛、外反母趾の痛みもすっかりと治ってしまいました。現在は健康体になり、毎日がとても楽しくて、仕事やゴルフなどもでき、本当に幸せな毎日を過ごさせていただいています。」

ハンドヒーリングによる慢性腎不全の改善
2018.11.10

名古屋施療所 柿囿施療士

 

岐阜在住の65歳の女性、Iさん。以前より腎機能低下を指摘されていました。今年の8月に体調を崩してしまい、病院での血液検査の結果、8月27日の血液検査でクレアチニン4.04(正常範囲0.47-0.79)と腎機能の悪化がみられました。

今年の10月3日から連日のハンドヒーリングの施療を受けたところ、施療開始日の血液検査では、クレアチニン4.31、尿酸14.9(2.3-7)、尿素窒素70.4(8-22)でしたが、10月31日の検査では、クレアチニンが3.13、尿酸9.9、尿素窒素38.2と改善がみられました。その間内服薬の変更はありません。肝機能を表すγーGTPも62(正常範囲10-47)→37と正常になっていました。全身倦怠感や下肢の浮腫も軽くなり、本人もとても喜んでおられます。

 

施療所の見学や体験(無料)は自由です。

施療のお申込み等は直接、各地の施療士、もしくは当社団事務局までご連絡ください。

13年にわたる難治性めまいからの解放
2018.11.07

熊本施療所 川口施療士

 

熊本在住の61歳の女性、Kさん。37歳の頃から原因不明のめまいに悩まされるようになりました。病院を受診しても原因はわからず、病院通いや民間療法などあわせて何百万も費やしてこられました。しかし、めまいは改善することなく、徐々に家事や仕事ができなくなってしまいました。50歳の頃、母親を元気にしたいとハンドヒーリングを始めたところ、創始者野中先生のわずか2回の施療でめまいは出なくなりました。開始から1ヵ月も経たない間に、すっかりめまいから解放され、これまで一切起こることはありません。

「今思えば、あのめまいは何だったんでしょう。」と振り返ってくださったKさん、以前は一人でどこにも行くことができませんでしたが、今では自由に行動できるようになり、人生を謳歌なさっておられます。

 

ハンドヒーリングによる変形性膝関節症の改善
2018.10.29

 

福岡在住の67歳女性、看護師として介護施設で働いておられます。しかし、左膝に水が溜まるようになり、病院で2週間に一度水を抜いていましたが、ついに手術を勧められるまでになっていました。
同僚からハンドヒーリングを勧められ、今年7月末にセレモニーに参加。3ヵ月が過ぎる頃には、水が溜まらなくなり、「手術も必要ありません。」と主治医から言われるまでになりました。変形していた脚も真っ直ぐになり、階段をトントンと上り下りできるようになりました。

 

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63年間も聞こえなかった耳が聞こえるようになった!
2018.10.24

大分・宇佐施療所          後藤施療士

 

大分在住の71歳の女性、Aさん。8歳の時に父親が事故死したショックから63年間左耳が聞こえなくなってしまいました。しかし、今年の4月にハンドヒーリングの創始者野中先生の施療を初めて受けたところ、たった1回の施療で左耳が聞こえるようになりました。そのことに心から感動したAさんは、同月セレモニーに臨み、どんどんと実践をなさっておられます。

さらにAさんには嬉しい変化がありました。60歳以前より左胸にしこりを自覚しており、昨年の検診では乳癌の疑いで精密検査を薦められていました。しかし、今年の10月に撮影されたCT検査では、病変がないことが確認されました。

 

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