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トピックス

原因不明の腰痛、足の痺れが改善

2019.06.26
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岐阜担当施療士の村井です。今日の施療で起きた感動エピソードをご紹介します。

 

愛知在住 Y.Aさん 47才 女性

 

Y.Aさんは2年前からご主人と子供との不和を抱え、更に経済も回らなくなったため働きに出ていました。複数の仕事を掛け持ちしていたところ、徐々に腰痛が悪化し、左足に痺れも出てきたため仕事を辞め、一人実家に戻りました。
病院の検査では異常がなく、対症療法で痛み止めを使う程度でした。その後、6月初旬に腰痛の悪化で寝たきりになりました。そんな時、現在マインドパワーを学んでいる知人より、「野中邦子先生の所に行ったらいい」と聞き、気持ちを奮い立たせて本日施療に来られました。
空港では車イスで移動、両脇を支えてもらいながらやっと歩ける状態でした。野中先生は施療中、Y.Aさんに「ただ耐えるだけの生活に慣れていてはだめです。そして、演じてでもいいから笑ってみましょう」と声をかけられました。  施療が終わり、確認のために立って歩いていただくと、なんと両脇の支えなくスムーズに歩けるようになっていました。
たった1週間の出来事です。まさに昨日まで寝たきりだったY.Aさんが、施療に行くと決めた時から意識が変わり、体に驚くべき変化が起きました。マインドパワーを取得し、一日も早く健康を取り戻し、強い母となってご自分の人生を切り拓いて頂きたいと切に願います。

網膜色素変性症による失明に希望の光が見えた

2019.06.26
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大阪和泉担当 葛城です。本日、マインドパワー施療に来られた方の感動です。

和歌山県在住 F.Tさん 74才 女性

F.Tさんは、高校2年生の時急に目が見えづらくなり、様々な病院に通い、1年後には網膜色素変性症と診断されました。30年間、徐々に悪化の一途を辿り、50代で両目ともほとんど目が見えない状態でした。
地元でマインドパワー施療を受け、身体が温かくなり軽くなったことで、野中邦子先生の施療を希望し、本日、先生の施療に足を運ばれました。
施療前、目の前がどのように見えているかと問われると、全体がオレンジ色に見えていると仰いました。施療後は、真ん中が白っぽく見えるようになり、更に正面から懐中電灯を点けたり消したりすると、明暗まではっきりと分かりました。 F.Tさんは喜びのあまり涙を流しながら、「野中先生の顔が是非見たい、早く目を治したいです。マインドパワーを取得します」と仰いました。傍にいた方たちも一緒になって喜び皆で涙しました。

和泉では、先天性の網膜色素変性症でほとんど目が見えない状態の方(70代男性)が、マインドパワーを取得後1年で、自分の掌、相手の顔、信号機も見えるようになり、毎日1kmの散歩が日課となった方がいらっしゃいます。 決して諦めない強い意識が人生を好転させます。パワーを他者のために使いながら、一日も早く、願いどおりの人生を歩まれることを願っています。

ストレスによるゲップの改善

2019.06.26
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山口・広島担当の末廣です。本日の施療で起きた感動エピソードをご紹介します。

 

広島在住 Kさん 23才 男性

 

1年前にシステムエンジニアとして就職をしたKさん。仕事だけでなく人間関係のストレスにより半年前に仕事を辞めました。その頃から毎日、ゲップが絶え間なく出て止まらなくなりました。
病院で処方された薬を飲んでも改善がなく、母親の知り合いから紹介され、地元でマインドパワーの施療を受けた後から、ゲップの音が小さくなってきたことを実感し、本日、野中邦子先生の施療を受けに来られました。
施療を受けている間、なんと全くゲップが出ることがなく止まっていました。Kさんは、自分の体に起きた変化を喜びながら、自分以上に深刻な病の方がパワーで元気になっている体験談を聞き、自分もマインドパワーで元気になれると確信し、希望を持つことが出来ました。
Kさんの人生はこれからです。一日も早くマインドパワーで病を乗り越え、ご自身の夢に向かって邁進していただきたいと思います。

長年の加齢黄斑変性症の改善

2019.06.25
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山口・広島担当の末廣です。施療を受けた方の感動をお伝えします。

 

広島県在住 Yさん 86才 女性

 

Yさんは、数十年前に加齢黄斑変性症と診断され、高齢のため良くなることはないと諦めていました。今日、施療に来られた時は、目の前の白いブラインドが歪んで見えていましたが、施療が終わるとぱっちりと目が開き、目の前のブラインドが端から端まで真っ直ぐ見えるようになり、Yさんは思わず「見える見える!」と声を大にされていました!
こんな施療があるなんてと、次回の施療を楽しみに帰られました。今日はじめてマインドパワーに出会ったYさんには、いくつになっても諦めることなく希望をもって楽しい人生を送っていただきたいと思います。

ふらつきと長年の難聴の改善

2019.06.25
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山口・広島担当の末廣です。施療を受けた方の感動をお伝えします。

 

広島県在住 Tさん 80才 女性

 

Tさんは、本日初めて施療に来られました。自覚症状は、立ち上がり時の身体のふらつきと訴えておられました。ところが施療中、突然「あれ?回りの人の話し声がハッキリと聞き取れる‼️」と驚かれました。
なんと、施療を受けているうちに、次第に頭がはっきりしてきて、数十年来、聞こえなかった左耳が聞こえるようになっていました。
「難聴が治ることはありません」と病院で言われていたため、Tさんは問診票にも耳のことを書かれていませんでした。
施療後、立ち上がりのふらつきもなくなり、さっそうと歩かれて、補聴器をはずして、次回の施療予約を取り、友人と楽しく会話しながら帰って行かれました。諦めていた難聴さえも改善し心から感動されたTさん。益々お元気に人生を輝かせていただきたいと願っています。

長年の股関節痛から解放されました

2019.06.24
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東京担当の井上です。
東京で行われた施療会での感動をお知らせ致します。

 

東京在住 T.Sさん 62才 女性

 

T.Sさんは、生後4カ月で脊髄性小児麻痺による右上肢、下肢機能障害と分かりました。リハビリによってなんとか歩行は出来るようになったものの、常に両股関節に痛みがありました。鎮痛剤で押さえてはいたのですが、長期の服用は良くないと我慢するようになり、痛みで眠れない日が続きました。
この痛みを生涯抱えて生きていくしかないのだと諦めていたところ、友人からマインドパワーを伝えてもらい、施療会に来られました。
そして施療を受けると、野中邦子先生のたった一回の施療で、なんと痛みが全部なくなっており、両脚をしっかりと上げて歩く事が出来たのです。
「今まで何十年も痛みに耐えてきました。この痛みが無くなったらと夢にまで見て生きて来ましたが、いまそれが現実になりました! 嬉しいです!幸せです!」と感動で顔を真っ赤にしながら何度も会場内を歩かれていました。

マインドパワーが引き起こす奇跡は凄すぎます。多くの方に体験を通して知って頂きたく、これからも伝えてまいります。

マインドパワーで希望が見えました

2019.06.24
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東京担当の井上です。

 

東京で行われた施療会での感動をお知らせ致します。

 

東京在住 T・Oさん  63才 男性

T・Oさんは15年前から糖尿病を患い、毎日大量の薬を飲んでいました。3年程前からは両方の膝関節が痛くなり、色々な方法の治療を試しましたがなかなか改善しませんでした。
痛み止めも効かず、さらには文字も見えづらくなり、目の疲れもひどく本が読めなくなり、先行きの不安から家族との会話も減っていました。
そんな時、仕事仲間からマインドパワーを伝えてもらい、藁をも掴む思いで施療会に参加されました。

そこで野中邦子先生の施療を受けると、膝の痛みは無くなり、携帯電話の文字が見えづらかったのが、施療後ははっきりと見えるようになりました。 T・Oさんは、「感謝しかありません。来て良かったです!本当に凄い!」と感動の中、今月ハンドヒーリングセミナーを受講されることになりました。お帰りになる時の希望に満ちた笑顔 がとても印象的でした。

不安な日々から解放されました

2019.06.23
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私は大分で施療をしている後藤です。施療を受けた方の感動を紹介します。

 

 

大分県在住 A.Mさん 66才 女性

 

 

A.Mさんは家族の事が常に気になり、起こってもいない事を心配しては、毎日ため息をついていました。
身体の気怠さや股関節の痛みもあり、長い距離を歩く事が辛く、この苦しさをどうにかしたいとマインドパワーの施療に来られました。
すると、一回の施療で、左股関節の痛み、腰痛、目の重みがスッキリと取れ、何より心が楽になったと大変感動されていました。
そして、自分自身の生き方、考え方を変えて元気になりたい、家族を守りたいとの思いで、5月にマインパワーを取得されました。
それから、A.Mさんは、塵肺症のご主人の体調不良をパワーで元気にしたり、友人の痛みを取っては喜んでもらえたり、自分の手で起こす奇跡に日々感動し、自分に自信がつきました。気づけば、あれ程辛かった痛みは気にならなくなっています。

パワーを楽しく使い、起こした奇跡が感動となり、A.Mさんは不安ばかりの人生から、心から大丈夫!と言える笑顔の人生に変わりました。

発達障害の改善

2019.06.23
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大分で施療している後藤です。施療を受けた方の感動エピソードを紹介します。

 

 

大分県在住 Yくん 7才男児

 

 

Yくんは、6月初旬に同級生のお母さんの紹介で親子で施療にいらっしゃいました。

小児欠伸てんかんと発達障害(境界型)と診断を受けており、落ち着きがなく室内を走りまわり、大きな声を出し施療中もじっとしていられませんでした。周りのお子さんとのトラブルも絶えず、母親は悩んでイライラすることが多々あったのですが、マインドパワーの施療を受けた後は、肩凝りが楽になったのがわかりました。

さらには、施療の翌日には、薬をヨーグルトに混ぜて飲む事を拒否していたYくんが初めて自ら進んで飲んでくれました!(薬が溶けにくい為、病院よりヨーグルトにまぜて飲むよう指示されています。)

その後も、友達とのコミュニケーションについて、「どうしたらいい?」と、質問してくるなど、言葉が増えていることに母親は大変驚き、自身も穏やかに子供と接することが出来たと喜ばれました。

 

そして昨日、Yくん親子は野中邦子先生の施療を受けられたのですが、なんと帰りの車中、今まで出来なかった『しりとり』を急にし始めたのです。

パワーに出会い、Yくんに多くの改善が見られていることに感動した母親は、ハンドヒーリングセミナーで学び、Yくんをもっと良くして行きたいと希望に目を輝かせています。

 

息子の将来の不安が消えました。

2019.06.22
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私は、岡崎を担当している岡本です。本日の施療での感動をお伝えします。

 

愛知県在住 10代 男性 Sくん

 

現在高校2年生のSくんは、軽度の発達障害があり、人とコミュニケーションを取る時は、言葉だけでなく紙に書くなど、視覚と聴覚と両方がないと理解が出来ません。
学校の先生から口頭で説明されたことが理解出来ず、時に固まってしまいます。そんな時に友達に声をかけられても対応が出来ず、回りの友人からは無視されたと誤解されることがしばしばありました。
母親はSくんの将来に不安を抱えて、マインドパワーを取得しました。

本日、野中先生の施療を受けると、Sくんはとても楽しそうに自分から積極的に先生と会話を楽しんでおり、すっかり打ち解けていました。
会話を通して野中先生は、「お母さん心配はいりません。息子さんは何か秀でたものを持っていますので、お母さんがそれを見つけてあげてください。これからは、Sくんのようなお子さんが生きやすい時代がやってきますよ」と話してくださいました。
母親は安堵の表情を浮かべ、涙ながらに何度も感謝の言葉を述べられました。そして、「息子にもパワーを持たせます」と、感動を話されました。

野中先生は、日々たくさんの方の病と寄り添い、その方に1番必要な言葉をかけてくださいます。本日も先生の施療により、意識が変わり、生きる希望を見いだした方が沢山いらっしゃいました。